フランス語 : ノワール、マロン、ルージュ・・・
今回は、フランス語の「色」です。
フランス語の発音って、不思議ですよね。
「このスペルで、この発音?」と思うことが多々あります。
やっぱり、英語に慣れているからでしょうか?
フランス語といえば、やはり、「r」の発音ですね。
教材には「うがいをするような感じで」とか書いてありますが、
確かに!
そんな感じかも。でも、誰が始めたんだか。
フランス語の色には、「r」が沢山あるんです。
黒(noir)にも、
灰色(gris)にも、
茶色(marron)にも、
赤(rouge)にも、
ピンク(rose)にも、
・・・
「r」だらけ!
「r」の発音が出来なければ、色については語れません。でも、ちょっと、いや、かなり恥ずかしいんですよね、これが。
(//∇//(//∇//(//∇//) テレテレ
ほんと、誰が始めたんだか。つづく。

フランス東部エヴィアン・レ・バン(Évian-les-Bains)出身のLynda
さん(右)と、フランス西部ポンティヴィ(Pontivy)出身のJeauさん。
今回の発音は、Jeauさんです。
Jeauさん、Merci beaucoup!







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