英語 : be動詞につまづいた私
先日(7月2日)のつづきです。
今回は、英語のbe動詞です。
be動詞は重要です。
これを知らないと、
「良い天気ですね。」も、
「私は太郎です。」も言えません。
困ります!
まぁ、自分を指さして「太郎」を連呼してもいいんですけどね。英語を習いたての中学生には、「be動詞」という名前が厄介です。
「beって何?」
「普通の動詞とは違うの?」
「なんか難しそう・・・」
ε=ε=ε=ε=\(;´□`)/ イ、イヤダー!
と、私はなりました。「私は花子です。」の「です」や、
「昨日は雨でした。」の「でした」がbe動詞です。
そうなんです。
変化するんです!
ある時は「am」に、またある時は「was」になります。
「are」や、「is」や、「were」にもなるんです。
変化しすぎっ!
(○`ε´○) プンプン!
まず、単数の現在形から覚えましょう。
I am ~.(私は~です。)
You are ~.(君は~です。)
Hi is ~.(彼は~です。)
She is ~.(彼女は~です。)
It is ~.(それは~です。)
つづく。

イギリス南部ケント(Kent)州アッシュフォード(Ashford)出身のEliさん(右)と、スウェーデン南部イェーテボリ(Göteborg)出身のTobyさん。
今回の発音は、Eliさんです。
Eliさん、Thank you very much!






